1926年に商務印書館から第一版が刊行され,解放後に4分冊となって重刊されました。
簡体字ではなく繁体字で記載されているので,簡体字で書かれた現代中医学の書籍を翻訳する際にはオリジナルの漢字を調べるのに使用したりしていました。
第1字の画数順に配列されているため,少々手間がかかるのが難点です。また内容も現代中医とちょっとかけ離れている感は否めません。
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